Easy Save 2 ドキュメント – セーブロードの基本【翻訳】

※この記事はアセットの作者様に許可を頂いて翻訳しています

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変数とコンポーネントのセーブ

変数を保存する為には、 ES2.Save(variable,path) を使用します。最初の引数は保存したい変数で、その変数は サポートされている型 リストに掲載されているものでなければなりません。
2つ目の引数はパスで、保存するデータを識別するために使用します。これはシンプルな名前、ファイル名、ファイルや他多くのものへのパスなどが使えます。
サンプルコード(C#,JS)

変数のロード

ES2.Load<Type>(path) を使用して変数をロードできます。「Type」はロードしたい変数の型です。データセーブしたのと同じパスを使用するべきです。
ロードするデータがあるのか自信がなければ、データの存在を手動で確認する前に  ES2.Exists(path) を使用しましょう。
サンプルコード(C#)

サンプルコード(JS)

コンポーネントのロード

Unity で動作するコンポーネントの仕組み上、データをロードするためのコンポーネントで Easy Save (簡単な保存)を提供しなければなりません。
ES2.Load(path,component) を使用します。
サンプルコード(C#)

サンプルコード(JS)


翻訳元URL:http://moodkie.com/easysave/documentation/guides/basic-saving-and-loading/

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